アトピー治療ならあとぴナビホームバックナンバーリスト


2013年以降のバックナンバーについては、アトピー図書館の方でご覧ください。
2012年11月&12月
読者の声
12~1月の
スキンケア・ ポイント
冬は肌の乾燥が激しくなる季節。ますます寒さが増してくるこれからの時期は、
冬仕様のスキンケアでしっかりとした乾燥対策が必要です。冬を快適に過ごすためのスキンケアを身につけましょう。
 
読者の声
界面活性剤の正しい知識がアトピーの悪化を防ぐ!
「界面活性剤はアトピー性皮膚炎の悪化要因となりうる」という話を聞いたことがある方は多いと思います。そして「界面活性剤は良くないから石けんにしている」というケースは多いようです。界面活性剤とはどのような働きを行うものなのか、また、なぜ界面活性剤がアトピー性皮膚炎に良くないのかについて考えてみましょう。
 
読者の声
自宅温泉湯治体験談
アトピー発症は15 歳。額にかゆみが起こり、皮膚科に通い出した。ステロイドは塗り薬を始め、 内服、注射も。他にも漢方薬、クロレラ、ニンニク、米ぬかなどを使った健康法も試す。 薬使用歴7 年半。以降、オムバスの自宅温泉湯治に切り替え、3年半で治癒。10 年後に再発。そこから2 年ほどで症状が出なくなる。もうぶり返さない自信も得た。
 
読者の声
ステロイド剤の注意点(第3回)
ステロイド剤は、なぜアトピー性皮膚炎の悪化要因になるの?ステロイド剤には、アレルギー反応を起こすIgE抗体を増やす作用があり、長期連用するほど悪化要因となりえます。
 
読者の声
アトピー性皮膚炎と温泉入浴(第3回)
なぜ、入浴は回数が多くて、長めがいいの?体が温まっている時間を長くし、体への「よい変調作用」を期待できるからです。
 
2012年9月&10月
読者の声
最新研究でわかってきたステロイド剤、プロトピック軟膏が身体にもたらす深刻な問題
医学は様々な領域でめまぐるしい進歩をとげていますが、アトピーやアレルギーに関する研究も例外ではありません。あとぴナビでは常にアトピーに関する最新情報を集めており、今回はその中でも特に重要と思われる4つの医学論文を紹介します。アトピー性皮膚炎に関する最新の知見を得ることが、今後の治療の参考となることを願っています。
 
読者の声
活水器体験談
アトピー発症は高校の頃。西洋医学でアトピーを治そうとして治せず、社会人数年目で自宅温泉湯治を開始。戻せた体調も、激務とストレスがかかるたびに落ちてしまう繰り返しを経て、会社勤めを断念。自然農法での農業に転換し、生きいきと活動中。 
 
読者の声
自宅温泉湯治体験談
アトピー発症は高校の頃。西洋医学でアトピーを治そうとして治せず、社会人数年目で自宅温泉湯治を開始。戻せた体調も、激務とストレスがかかるたびに落ちてしまう繰り返しを経て、会社勤めを断念。自然農法での農業に転換し、生きいきと活動中。
 
読者の声
ステロイド剤の注意点(第2回)
アトピー治療でステロイド剤を「安全」に使うことはできるの?
短期使用では「安全」に使えるケースはあっても、長期連用にいたることで「安全に使えないリスク」が増えてきます。。
読者の声
アトピー性皮膚炎と温泉入浴(第2回)
なぜ、入浴温度は低めの方がいいの?
高温での入浴は、体に大きな負荷を与え、肌を乾燥させやすく、アトピー性皮膚炎にとってマイナスの影響があるためです。
 
2012年8月&9月
読者の声
九州HRCにアトピー克服パワーが満ちあふれた日
東京、秋田、三重、大阪…日本各地から仲間たちが集まり、それぞれの体験を語りあい、励ましあう。もう随分前にアトピーを克服した人もいれば、最近急激によくなって克服寸前の人もいる。
 
読者の声
真夏の生活ポイント
8月は夏真っ盛り。近年の状況を考えると、残暑も長引く傾向があります。9月いっぱいは夏対策を考えていくことが必要でしょう。今月は、スキンケアや入浴だけではなく、生活面も含めた対策について考えていきたいと思います。
 
読者の声
活水器体験談
「こんなに調子がよくなって、初めて迎える夏なんですよ」と、齊藤瑚太郎くんがこの夏を無事に乗り越えられるかを、 心配よりもむしろ楽しみで待っているのはお母さま・好子さんです。  
 
読者の声
こんやく芋セラミド&コラーゲンで体の中からスキンケア
あとぴナビでは、体の内と外、両方からのスキンケアを提案しています。肌の保湿成分となる食品を摂るのが内側からのスキンケア、ローションやクリームで肌を保水・保湿・保護するのが外側からのスキンケア。では、どうやって体の中からスキンケアするの? そんな疑問にお答えします。
 
読者の声
ステロイド剤の注意点
現在、病院で行うアトピー性皮膚炎の治療は、基本的に、日本皮膚科学会が作成した「アトピー性皮膚炎診療ガイドライン」に沿って行われています。
読者の声
アトピー性皮膚炎と温泉入浴
あとぴナビでは、アトピー性皮膚炎克服に向けた生活面の柱として、「入浴」というアプローチを考えています。  
アトピー性皮膚炎の原因には、大きく分けて「免疫機能の異常状態」、「皮膚機能の異常状態」の二つが考えられています。
 
2012年6月&7月
読者の声
活水器体験談
K.Uさんが日本オムバスの自宅温泉湯治を開始したのは92年のこと。
当時は、箱で届く源泉を何箱分も「ヨイショッ」と浴槽に入れて、
24時間風呂を設置して湯治を行うのが主流でした。
 
読者の声
乳幼児のアトピー対策感染症対策
乳幼児はかき壊しやすく、大人よりも感染症に注意が必要。感染症を予防するためのポイントを押さえて、快適な夏を迎えられるようにしてあげましょう。
 
読者の声
夏に向けてアトピーを悪化させないために知っておきたい心得
今年もジメジメした梅雨の季節になりました。この時季、そしてこれから本格化する蒸し暑い夏に、アトピー性皮膚炎の人に多く見られる感染症には どういうものがあるのでしょうか。 感染症にかからないための注意点、そして、もしもかかってしまったらどうすればいいかなどを探っていきましょう。
 
読者の声
7月のスキンケアのポイント
梅雨から初夏に向かう7月は、感染症、ダニ、紫外線など、肌トラブルの原因が多い時期。そこで今月は、スキンケアに焦点を絞って対策をお伝えします。
 
読者の声
自宅温泉湯治体験談
子どもの頃から肌が弱く、中学生になってからステロイドを常用。ステロイド療法だけでなく、漢方薬、ドクダミ、野菜汁、カルシウム、 馬油などを次々に試す。23 歳で自宅温泉湯治を開始。1 年で克服するも、妊娠などでぶり返しを何度か経験。
 
2012年5月&6月

「首を温めてアトピーを改善する」理論編
  首を温めれば、脳幹が活性化する。脳幹が活性化すれば、自律神経が整い免疫力が上がる。疲れがとれて元気になる。自然とアトピーも改善する。脳幹マッサージは、そんな究極の免疫力向上法。
手軽にできて気持ちいい、とっておきの健康術をお伝えします。
 
読者の声
「首を温めてアトピーを改善する」実践編
首を温めれば、脳幹が活性化する。脳幹が活性化すれば、自律神経が整い免疫力が上がる。疲れがとれて元気になる。自然とアトピーも改善する。脳幹マッサージは、そんな究極の免疫力向上法。
手軽にできて気持ちいい、とっておきの健康術をお伝えします。

 
読者の声
乳幼児のアトピー対策初夏のケア
乳幼児のアトピー性皮膚炎と成人のアトピー性皮膚炎は、その原因、また症状の現れ方などが異なることが多いものです。乳幼児のアトピー対策では、成人とは違った観点から、治療法、皮膚のケア、生活面の注意が必要になります。
 
読者の声
季節ごとのアトピーアドバイス
節的には梅雨から初夏を迎えます。アトピー性皮膚炎にとって最も注意したい乾燥の激しい時期は過ぎますが、 紫外線の影響や感染症など、寒い時期とは違った様々な悪化要因が考えられます。
 

自宅温泉湯治体験談
  肌はずっとキレイなまま 元気度は120%、いやもっと? アップしました
アクアゲインで自宅入浴 原 悠馬くん
 
読者の声
自宅温泉湯治体験談
太郎くんと花ちゃんは今日もなかよしアトピーの名残? どこにもありません
アクアゲインで自宅入浴 大森太郎くん、花ちゃん

 
読者の声
HRCの体験記
「実は大学生の頃、自己流の自宅湯治でアトピーを克服したことがあるんです」勝野さんは現在32歳。幼少の頃からアトピーで、思春期以降に悪化。ステロイド剤はなるべく使いたくないという考えから、 大学生時代に日本オムバスの自宅温泉湯治を知ります。
 
読者の声
教えてアトピー相談室
エコア(マット)
睡眠不足が悩みです。かゆみで寝つきが悪く、寝汗もかくし
炎症部分が痛くてたまらない日もあります。
 
2012年4月&5月

春にアトピーを悪化させない3つのポイント
  冬から春にかけての季節の変わり目は、アトピー性皮膚炎の症状が悪化しやすい時期です。なぜ、春はアトピー性皮膚炎が悪化しやすいのでしょう? その要因を知ることで、どんな対策を立てればいいのかがわかります。快適な春を過ごすために、3つのポイントを押さえましょう。
 
読者の声
4月のスキンケアと入浴のポイント
気温の変化が大きい時期なので、スキンケアにもいつもと違った一工夫が必要です。乾燥やダメージに対するケアといった通常の対策に加えて、汗対策、紫外線対策なども必要になります。

 
読者の声
アトピー奮闘記
「アトピーを治したい!」。その思いを強く抱き続けている、逆に、実はあまり前向きにとらえられないなど、みなさんの中にもいろいろいな思いが渦巻いていることでしょう。何かきっかけがあれば、人は大きく前向きに変われるということを、今、克服に向けて貪欲に取り組んでいる小山徹さんの体験が教えてくれるはずです。
 
読者の声
教えてアトピー相談室
ピュアセラミド
セラミドは肌の角質細胞をうめるモルタルのような役目をしていて少ないと角質細胞がはがれて水分を失いやすいんだ
 
2012年2月& 3月

3月のスキンケアと入浴のポイントとは?
  春先は肌の状態が不安定になりがちな季節。肌の調子を落とさないために、この時期のスキンケアと入浴のポイントをおさえましょう。
 
読者の声
アトピー克服体験談
2 歳の頃に肌の乾燥が目立つようになる。皮膚科に通い、ステロイド入りの保湿剤を塗り始める。ステロイドのランクは徐々に上がり、使い続けること半年間に及ぶ。薬を使い続けていたのに肌に痛みがあることを訴えだし、他の療法を探り自宅温泉湯治に出合う。

 
読者の声
アトピーと「ステロイド」「グリチルリチン酸」の本当の話
毎日更新されている「あとぴナビブログ」には、読者の方からたくさんのメールをいただいています。特に多い質問は、最近テレビなどで取り上げられることの多い「ステロイド剤」と、多くの化粧品やスキンケアアイテムに入っている「グリチルリチン酸」に関すること。アトピーの患者さんなら誰もが知りたい二つのテーマについて、ブログスタッフたちがわかりやすく解説します。
 
2012年1月& 2月

1、2月のスキンケアと入浴のポイントとは?
  寒さもピークを迎えます。乾燥と冷えが大敵のこの時期、自分にあったスキンケアと入浴が行えているか相談してみましょう!
 
読者の声
アトピー克服体験談
8 歳からアトピー。ステロイド剤使用は合計約20 年になる。33 歳
でオムバスに出会い、湯治開始。離脱症状が全身に強く出た。4 年前に精神的な落ち込みから一時的に症状が出てHRC を利用。その後ぴったりのスキンケアアイテムに出合い、克服へ。

 
読者の声
アトピー克服のための基本マニュアル
一年の計は元旦にあり。新年を迎えて気分新たに「今年こそアトピーを治してしまおう」と誓いを立てた方も多いことでしょう。読者の皆さんからは、新年の抱負がたくさん届いています。そんな皆さんの夢を実現するために、一年の初めにアトピーを克服するための基本を確認しておきましょう。
 
読者の声
あとぴナビ生活改善ラボ研究室
睡眠をしっかりとることはアトピー改善のための重要ポイント。人生の三分の一は睡眠時間と言われ、睡眠環境を整えて快眠を得ることは、生活の質に大きく関わってきます。アトピーと睡眠との関係を理解して、よりよい睡眠時間を得るよう心がけましょう。
 
2011年 12月&2012年 1月
 
克服体験ナビ
毎日の生活で今すぐできるアトピー改善法(前編)
腸の調子をよくすれば、自律神経が安定してくる。 自律神経が安定すれば、アトピーが改善されていく。 自律神経研究の第一人者・小林先生が教えてくれたアトピー改善法は、 日常生活のなかで簡単なルールを決めて実行するだけ。あなたも今すぐやってみませんか?
 
克服体験ナビ
毎日の生活で今すぐできるアトピー改善法(後編)
ストレスが引き金となり、アトピーの症状が悪化した経験のある人は多いでしょう。 家庭や職場の環境、子どもの場合は母親との関係、気候の変化、不規則な生活など、様々なストレスがアトピーの症状に影響を与えています。 「アトピー改善のために一番重要なのはストレスを減らすこと」と言ってもいいくらいです。
 

12月のスキンケアと入浴のポイントとは?
  今年も残り1カ月となりました。本格的な冬に備えて、乾燥がいっそう激しくなる季節のスキンケアと入浴のポイントについて考えていきましょう。
 
読者の声
アトピー奮闘記
「ステロイド剤には副作用があり、アトピーは治せない」。そう気づいた母・美代子さんは、娘・麻未(まみ)さんに ステロイドを使わせない決心をしました。

 
読者の声
特集「夢を実現するためのアトピーの治し方基本マニュアル」
一年の計は元旦にあり。新年を迎えて気分新たに「今
年こそアトピーを治してしまおう」と誓いを立てた方も多
いことでしょう。読者の皆さんからは、新年の抱負がた
くさん届いています。そんな皆さんの夢を実現するため
に、一年の初めにアトピーを克服するための基本を確認
しておきましょう。
 
読者の声
読者の皆さんの新年の抱負
一年の計は元旦にあり。新年を迎えて気分新たに「今
年こそアトピーを治してしまおう」と誓いを立てた方も多
いことでしょう。読者の皆さんからは、新年の抱負がた
くさん届いています。そんな皆さんの夢を実現するため
に、一年の初めにアトピーを克服するための基本を確認
しておきましょう。
 
2011年 11月
 
克服体験ナビ
特集「リバウンドの真実を知ればアトピー克服への道が見えてくる」
ステロイド剤やプロトピック軟膏などの薬の使用を中止したとたんに、症状が悪化するリバウンド(離脱症状)。リバウンドはなぜ起こるの? 薬を止めなければよかったの? リバウンドが起こったときはどうしたらいいの?
 
克服体験ナビ
11月のスキンケアと入浴のポイントとは?
秋も深まってきました。これから冬を迎えるにあたって、アトピー性皮膚炎の方が気をつけたいスキンケアと入浴のポイントについて考えていきましょう。
 

アトピー克服体験記
阿部 蒼桜(そら)ちゃん
(8 歳)
  生まれてすぐに乳児湿疹を発症。それが退かないため、生後2 カ月頃からステロイド治療を開始。病院を転々としている頃にネットの掲示板に書き込んだ質問に対する答えで自宅温泉湯治を知る。活水器を利用しての湯治を開始。
 
読者の声
私のアトピーケア
加波さんご一家
早く治るように手伝ってあげたいあとぴナビのアイテムはその親心に応えてくれると思います
 
2011年 10月
 
克服体験ナビ
特集「これだけは、知っておきたい 秋冬を快適に過ごすアトピーケア」
10月まで残暑が残ると、秋の季節が短く、夏から一気に冬に移行することも考えられます。 残暑の時期の乾燥対策について考えていきましょう。

 
克服体験ナビ
特集「塗り薬を使っている人のための 秋冬を快適に過ごすスキンケア」
ステロイド剤などの塗り薬を使っている場合、秋冬のスキンケアではどんなことに気をつけたらよいでしょう?塗り薬の種類別、症状別にポイントを整理してみましょう
 

アトピー克服体験記
大森 花ちゃん(3 歳)
  冷えが強く、肌は「紫色」の状態で誕生。生後2 日目ですでに顔にブツブツが出ていた。「自然治癒力」を信じ、ステロイドに限らず薬を用いずに強 い体を手に入れようと、生後すぐに自宅温泉湯治を開始。汁だらけ血だらけだったという最悪の期間は3カ月で乗り切った。
 
読者の声
伝えたい!私のアトピーケア
原 悠馬くん
赤ちゃんの肌に安心してつけれるオムバスの商品。肌に気持ちいいのか本人も大好きなんです
2011年 9月
 
克服体験ナビ
特集「残暑の季節のスキンケアポイント教えます」
これからの季節は温度が高い分、乾燥対策がついおろそかになりがち。 でも水分を失った角質層はかゆみを生じやすいので、注意が必要です。 残暑の時期の乾燥対策について考えていきましょう。
 
克服体験ナビ
克服体験談
加波 覚さん(36 歳) 大智くん(7 歳)
子どもの頃からアトピーで、気になる症状には市販のステロイドを使ってしのいできたという覚さん。 20 歳からの2 年間で本格的にステロイドと漢方薬治療に頼る。海水療法、強酸性水などをはじめ、 いろいろな民間療法を経てオムバスに辿り着く。長男・大智くんは生後2 カ月で乳児湿疹に。 ステロイドはまったく使わず自宅温泉湯治で克服。
 

アトピー克服後のニューライフ
市川さちえさん(フーレセラピスト)
  幼少時はあせもが気になる程度だったが、成人後 に不摂生な生活が続き23 歳でアトピーを発症。 2年間ほど皮膚科に通いステロイド剤による治療 を行うが、症状は悪化の一途をたどる。薬に頼ら ない治療法を探し求め、日本オムバスの自宅温泉 湯治に出会う。 絶対に治ると信じて自宅温泉湯治に集中してか ら、約1年でアトピーを克服。現在はフーレセラ ピストとして活躍中。
 
読者の声
新素材 メビジェル配合のスキンケア
メビジェルには、低温の状態では液体(ゾル状)ですが、高温で固まる(ゲル状に変化)という特殊な性質があります。   つまり、液体のメビジェルを肌に ぬると体温でゲル状に固まり、皮膜が落ちにくくなって肌をしっかりカバーしてくれるわけです。
 
2011年 8月
 
克服体験ナビ
特集「生活環境を見直せばアトピーは改善できる」
5月にNHKの番組『あさイチ』で「謎のシックハウス症候群 を追え」が放送されました。シックハウス症候群や化学物質 過敏症への視聴者の皆さんの関心は高く、放送中に数多くの ご意見・問い合わせが来たそうです。 その番組に出演していた東海大学医学部教授の坂部貢先生 に、生活環境における化学物質汚染の状況とその対策につい てお話をお聞きしました。
 
克服体験ナビ
特集「福島原発事故とアトピーその影響は?」
3月11日、東日本大震災に伴い福島第一原発事故が起こりました。 いまだに事故収束の見通しが立たない混沌とした状況の中、放射線被害を住民側に立って考え続けてきた原子力の専門家・小出裕章先生にお話を聞きました。
 
克服体験ナビ
克服体験談
原 悠馬くん(2 歳11カ月)
生後5 カ月で見せたかすかな肌荒れにステロイドを たっぷり塗って対応。薬使用を1カ月半続け、薬を断つ と全身に激しいアトピーが噴き出した。乾燥させてアト ピーを枯らすという泉質の和歌山の温泉で何度か湯治 をするも、正しい治し方を求めてオムバスに出会う。
 

アトピー奮闘記
森本景子さん(25 歳)
  激務から体調をドン!と落としてしまった…。ずっといい肌調子で 過ごしてきた中でのぶり返しは気分的にも落ち込んでしまうもの。 今回ご登場いただいた森本景子さんは、この大きなぶり返しを 「HRC の利用」と「日々の自宅温泉湯治」で切り抜けています。 肌にしみないいい水が、傷をやさしく癒してくれたようです。
 
2011年 7月
 
克服体験ナビ
アトピー夏のお悩み相談室
紫外線、汗のトラブル、冷房、食欲不振、夏バテ…etc. 「蒸し蒸しする夏は、症状が悪化しやすい」という人は意外に多いもの。そして、夏に症状を悪化させず快適に過ごすことは、寒くなって乾燥する時期のコンディションを整える準備にもなるのです。 夏を快適にすごしたい読者さんのお悩みに答えます。

 
克服体験ナビ
アトピー克服後のニューライフ
宮本 陽菜さん(13歳)
幼い頃、自宅温泉湯治(と うじ) を続けてくれたお母さんのおかげでアトピー を克服できた宮本陽菜さん。今も元気で過ごせているか、陽菜さん の現在の様子を探りに、ご自宅へお邪魔することに。かつて語ってく れていた「大きくなったらミュージカル女優になる!」という夢に向 かって、なんと! すでに本格的に歩み始めている、そんな頼もし い現在の陽菜さんの姿がありました。
 
克服体験ナビ
教えてセラミド
あとぴナビは、皮膚の角質層にあ るセラミドが、アトピーの方がお悩 みの皮膚の乾燥の改善に大切なカギ を握るのではないかと注目してきま した。
 
読者の声
ドクターニュース「新保湿成分メビジェル」
そこであとぴナビでは、敏感肌にも安心の新素材「メビジェル」に注目しました。 薬剤を使用している読者の方々に、季節ごと(冬・春・夏)に試作品を試していただきながら、 皆さんのご要望を満足させることができる「Pululu モイスチャーベール」が誕生しました。
 
2011年 6月
克服体験ナビ
夏の衣替え、アレルギー対策
この記事は、あとぴナビ2010 年9 月号「すぐできる!アレルギーを防ぐ生活術第5 回(かくたこども&アレルギークリニック 小児科・アレルギー科 院長 角田和彦監修)」より抜粋(一部改定)しています。
 
克服体験ナビ
こんにゃく芋セラミドで体の中からスキンケア
あとぴナビは、アトピー性皮膚炎改善のための有力な成分として、長年セラミドに注目してきました。
今回は、こんにゃく芋セラミドがアトピー性皮膚炎の改善に役立ったという臨床試験を紹介します。
 

克服者のその後
  社会人になってからアトピー発症。当初はステロイド剤やプロトピック 軟膏など、免疫抑制剤による治療を行うが、限界を感じ始める。漢方 薬などによる治療も試みるが、効果は現れなかった。 仕事ができないほど悪化した頃に、日本オムバスの自宅温泉湯治に出 会う。
 
読者の声
私のアトピーケア
「母が使っている化粧品を調べてみ たら、『グリチルリチン酸』が入ってい るものもいくつかありました。怖いで すよね。その点、オムバス製品なら安心。 成分を心配する必要がないのがいいで すよね」
 
2011年 5月
 
克服体験ナビ
特集「私たちのアトピー克服体験すべて伝えます」(前編)
2011年3月20日、九州HRCに、あとぴナビの健康肌入浴法(自宅温 泉湯治)でアトピーを克服・克服一歩手前の方々が集まってくれました。 「一人でも多くのアトピー患者の皆さんに自分たちの体験を伝え、症状回復に役立ててほしい」これが集まってくれた皆さん共通の思いです。HRCに来たすべてのお客様を対象に、個別相談やワークショップが行われました。
 
克服体験ナビ
特集「私たちのアトピー克服体験すべて伝えます」(後編)
2011年3月20日、九州HRCに、あとぴナビの健康肌入浴法(自宅温 泉湯治)でアトピーを克服・克服一歩手前の方々が集まってくれました。 「一人でも多くのアトピー患者の皆さんに自分たちの体験を伝え、症状回復に役立ててほしい」これが集まってくれた皆さん共通の思いです。HRCに来たすべてのお客様を対象に、個別相談やワークショップが行われました。
 
克服体験ナビ
アトピー奮闘記
宮川 春輔くん(3歳)
アクアゲイン(活水器)と濃縮温泉(はこねの湯)で入浴を始めたとたん、あれよあれよとアトピーが改善していった宮川春輔くん。
そんな春輔くんのお母さま・美智子さんから、喜びの声と回復写真が送られてきました。
 

あとぴナビ スキンケアレポート
  デューレックス フェイシャルマスク お試しレポート
 
2011年 4月
 
克服体験ナビ
特集「春はアトピー悪化に要注意!入浴&スキンケア」(前編)
冬から春にかけての季節の変わり目は、気温の上昇・湿度の変化・汗・紫外線・環境の変化など、アトピー性皮膚炎が悪化する要因が多い時期。春に状態を悪化させると、夏まで悪い状態を引き ずりがちになります。特にステロイド剤など免疫抑制の薬を使用している場合、夏に感染症などの さらなる悪化を招くことも。春を乗り切るためのアトピー対策で、快適な日々を手に入れましょう。
 
 
克服体験ナビ
特集「春はアトピー悪化に要注意!入浴&スキンケア」(後編)
>冬から春にかけての季節の変わり目は、気温の上昇・湿度の変化・汗・紫外線・環境の変化など、アトピー性皮膚炎が悪化する要因が多い時期。春に状態を悪化させると、夏まで悪い状態を引き ずりがちになります。特にステロイド剤など免疫抑制の薬を使用している場合、夏に感染症などの さらなる悪化を招くことも。春を乗り切るためのアトピー対策で、快適な日々を手に入れましょう。
 
克服体験ナビ
アトピー克服体験記
U.Kさん
生後2 カ月で乳児湿疹に。物心ついたときからアトピー で、中学以降にステロイドを常用し始め、10 年以上使 用。92 年、自宅温泉湯治に出会うも、適当なところで止めてしまう。2007 年、アトピーが再発。アクアゲイ ンを設置して本格的に温泉湯治治療に取り組む。HRCも上手く利用し、約2 年で克服へ。
 
克服体験ナビ
ドクターニュース(ピュアセラミド)
あとぴナビは、アトピー性皮膚炎改善のための有力な成分として、長年セラミドに注目してきました。
今回は、こんにゃく芋セラミドがアトピー性皮膚炎の改善に役立ったという臨床試験を紹介します。
 
読者の声
あとぴナビスキンケアレポート(はこねの湯)
「はこねの湯」は無色無臭なので、見た目は温泉とは思えません。
お湯に入ってみるとお湯がやわらかくなって、いつもとは明らかに違いました!!
 
2011年 3月
 
克服体験ナビ
特集「なぜ、温泉湯治でアトピーが治るの?」
  • あとぴナビは、自宅温泉湯治・スキンケア・相談システムを柱とし、20 年以上かけて蓄積したノウハウで、大勢の方のアトピー克服をサポートしてきました。今回は、ここ数年でアトピーを克服した方にアンケートを実施、入浴を中心にアトピーを治す秘訣を聞きました。
 
克服体験ナビ
アトピー克服体験記
廣越紀子さん(34 歳)
子どもの頃から夏のあせもに悩み、ときおり薬も使ってきた。中学1年でアトピーを発症。ステロイド治療を3、4 年続け、後に短期間ではあるが漢方薬治療も。その後オムバスの自宅温泉湯治を約2 年続け一旦アトピーは消退。健康無視の生活に入り、再発。そこから感染症を経て克服。。
 
克服体験ナビ
ドクターニュース(ピュアセラミド)
美肌に欠かせないコラーゲンとセラミドの最先端をお伝えします。
 

アレルギーを防ぐ生活術(第11回)
  活性酸素を減らしてアトピー改善
 
読者の声
あとぴナビスキンケアレポート(プルルスカルプローション)
私は乾燥肌で敏感肌が悩み…。幼いころは、アトピーにも悩まされて…。 乾燥する季節のスキンケアは、特に気を使っています。
 
読者の声
あとぴナビスキンケアレポート(はこねの湯)
「はこねの湯」は無色無臭なので、見た目は温泉とは思えません。
お湯に入ってみるとお湯がやわらかくなって、いつもとは明らかに違いました!!
 
2011年 2月
 
克服体験ナビ
特集「入浴がアトピー治療の切り札となる理由教えます」理論編
あとぴナビは、20年以上にわたり、アトピー性皮膚炎の改善に入浴をおススメしてきました。
入浴は肌への直接の刺激となるため、どうも苦手だという人も多いでしょう。しかし、環境の整ったよい条件で行う入浴こそ、肌にとって最高のスキンケアであり、アトピー治療の切り札となるのです。
 
克服体験ナビ
特集「入浴がアトピー治療の切り札となる理由教えます」実践編
あとぴナビは、20年以上にわたり、アトピー性皮膚炎の改善に入浴をおススメしてきました。
入浴は肌への直接の刺激となるため、どうも苦手だという人も多いでしょう。しかし、環境の整ったよい条件で行う入浴こそ、肌にとって最高のスキンケアであり、アトピー治療の切り札となるのです。
 

読者からの手記・本編
  「私の体験が少しでも他の方の役に立つのなら、こんなにうれしいことはありません」そんなメッセージとともに、あとぴナビ編集部に送られてきた分厚い手紙と写真。
 
克服体験ナビ
読者からの手記・アトピーから学んだこと
今ある幸せに感謝できること…ごはんがおいしくいただけること。自分の足で歩けて、やりたいことができること。普通の生活ができること、それだけで素晴らしい。
 
読者の声
ドクターニュース1(プルルスカルプローション)
昨年12月に新発売されたプルル スカルプローションは、頭皮の乾燥ケアアイテムとして、発売以来、多くの方にご好評いただいております。
 
読者の声
ドクターニュース2(ピュアセラミド)
昨年11月のセラミド研究会学術集会で、画期的な研究発表(ユニチカ中央研究所による)がありました。食品として摂取したこんにゃく芋から抽出したセラミドが皮膚のセラミドを作りだす仕組みが、一部解明されたのです。
 
読者の声
あとぴナビステーション
以前手紙を書いてから、何度か悪化することはありましたが、短い期間で良くなるようになりました。
 
読者の声
アレルギーを防ぐ生活術(第10回)
花粉を遠ざけ、できるだけアレルギー症状を抑えるための方法をお伝えします。
 
2011年 1月
 
克服体験ナビ
特集「ステロイド剤治療の実態調査アンケート」
あとぴナビでは、あとぴナビ情報Webのメルマガ読者の方(8.871名)を対象に、「ステロイド剤治療の実態調査アンケート」を2010年1 2月1日〜 2010年1 2月7日にかけて実施いたしました。
 
 
克服体験ナビ
ドクターニュース抗ヒスタミン
「アトピー性皮膚炎のかゆみ止め」や「花粉症の治療」として処方される飲み薬。中には、ステロイド薬の成分が含まれているものも。
 
 
克服体験ナビ
ドクターニュースグリチルリチン酸
グリチルリチン酸について簡単におさらいして、多かった質問にもお答えします
 

アレルギーを防ぐ生活術(第9回)
  小さなお子さんが、アレルギーを起こさずに成長していくためのポイントを、食の観点から説明します。
 
読者の声
私のアトピーケア
黒ずんだ肌を美白乳液が助けてくれました!娘の傷はオイルでケア。かゆみも抑えられますね
 
読者の声
アトピー克服体験記「飯山典子さん(35歳)すみれちゃん(2歳) 」
中学からステロイドを使用。大学生になった頃には薬が効かなくなり、ステロイドを断つ。整体、自然食品摂取などを経て脱ステロイドから10 年後に自宅温泉湯治を開始。
 
2010年 12月
 
克服体験ナビ
一目でわかる!症状別のスキンケア」
冬を迎え、乾燥が気になる季節です。アトピー性皮膚炎の場合、皮膚の適切なケアを行うことは、症状の悪化を防ぐためにも大切です。
 

アレルギーを防ぐ生活術(第8回)
  いよいよ冬も本番。今回は冬の室内空気の汚染というテーマで、室内の暖房と換気に絞って説明します。
 
読者の声
アトピー奮闘記 岩崎さん
2009 年4月号・2010 年5月号と、順調に肌の回復を報告し続けてくれた岩崎佑香さん。今回はさらにキレイになった報告とともに、毎日の生活とスキンケアの方法を教えてくれました。あと一歩ですっかり肌が回復しそうな岩崎さんのアドバイスは、きっと皆さんの参考になるはず!
 
読者の声
アトピー克服体験記「藤原さん」
淳二さん、陽子さんともに物心ついたときからのアトピーで、薬使用歴もともに20年近く。淳二さんは喘息でステロイドを内服もしていたため、何度も離脱を経験。陽子さんは、夫や娘への心配から、調子を崩しやすかった。
 
2010年 11月
 
克服体験ナビ
特集「知っておきたい甘草・グリチルリチン酸の危険な話」
肌の赤みは使っていた化粧品のある成分が原因?ここ数年、あとぴナビにはこのような質問が複数のひとから寄せられています。
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室」
スキンケアの方法はもちろん、汗のかき方から食事など、ホリスティックな視点からの生活全般のアドバイスが好評なスキンケア教室。自分に合ったスキンケアを探している人は要チェックです!
 

アレルギーを防ぐ生活術(第7回)
  アトピーを改善するにはどんな食事がよいのか? その考え方と食事づくりのポイントをお話します。
 
読者の声
活水器体験談 松本真佐代さん
子どもの頃はお尻にだけアトピーが出ていた。ステロイド薬使用歴ゼロ。18 歳で美容専門学校に通い出し、生活の不規則さとハードな毎日に疲れが溜まり、お尻以外にも症状が出る。ご両親が、きょうだい3 人の肌のために自宅温泉湯治を開始。真佐代さんがしっかり湯治に励んだ期間は約2 年。
 
読者の声
アトピー克服体験記「永岡 結香さん」
生後間もなく乳児湿疹に。軽いアトピーに移行。就職するまではステロイド剤の使用量は多くない。就職後に短期間で多用。体の不調に悩まされ、薬物治療から自宅温泉湯治に切り替える。湯治専念中に理学療法士を目指す。
 
2010年 10月
 
克服体験ナビ
特集「知っておきたい感染症の基礎知識」
  • 感染症のなかでも最近急増している「ヘルペス」「カポジ水痘様発疹症」(ヘルペスの重症型・全身型)を取り上げます。ヘルペスってどういうもの? 予防法は? かかってしまったらどうすればいい?など、知っておきたい基礎知識をご紹介しましょう。
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室」
「参加してよかった」「スキンケアの様々なノウハウに“なるほど”と思った」「この方法ならうまくいきそう」などなど、参加した皆さんからたくさんの喜びの声をいただいているスキンケア教室。今月も、3 組の方々のケースを紹介します
 

スペシャルインタビュー/清水博正さん
NHKのど自慢のグランドチャンピオン受賞を機に、新星のごとく芸能界にデビューした清水さん。切々と歌う伸びやかな歌声には、人の心を慰め、元気にしてくれるパワーがあります。生まれつき全盲でありながら、自分にとって目が見えないことは1つの個性と屈託なく語る清水さんは、根っからの明るさと、ユーモアたっぷりの人柄が魅力。多くの人たちに歌を通じて勇気を与え続ける清水さんに、デビュー秘話や歌にかける思いをお聞きしました。
 

スペシャルインタビュー/芝吹淳さん
ミュージカル、お芝居、TVドラマ、朗読劇、ダンス…実に多彩な活躍を繰り広げる紫吹淳さんが、最新作では光源氏に挑戦!紫吹さんの現在進行形と、今を支える過去の秘話から、その魅力を探ります。
 

アレルギーを防ぐ生活術(第6回)
  アトピーを改善するにはどんな食事がよいのか? その考え方と食事づくりのポイントをお話します。
 
読者の声
活水器体験談 藤巻さん ご一家
孝太朗くん(5 歳)は、生後3 カ月から乳児湿疹に。主に頬にステロイド剤を使う。1歳7カ月の頃、沖縄旅行をきっかけにアトピーが噴き出す。除去食も開始。2006 年6月、オムバスに問い合わせて湯治を開始。2008 年4 月には大きな症状はほぼ消え、その後は疲れると肌状態を落とす程度に。陽平くん(2 歳)は薬使用なし。1 年近く湯治とスキンケアだけに取り組み、きれいな肌へ。
 
読者の声
アトピー克服体験記「J.Tさん」
生後間もなくアトピー発症。ステロイド使用歴は、21 年近く。社会人になってからの激務で症状がひどくなり、薬を多用。1997 年、オムバスの自宅温泉湯治を開始。最悪期は3 カ月~半年。その後は緩やかに回復。
 
2010年 9月
 
克服体験ナビ
特集「九州HRCに集まってくる3つの理由」
福岡県うきは市の九州ホスメックリカバリーセンター(HRC)は、アトピー性皮膚炎を克服したいと願う人たちが大勢集まるアトピー専門の湯治施設です。温泉湯治を軸として、食・スキンケア・運動・生活リズムなどあらゆる観点から、健康を手に入れるためのノウハウが蓄積されています。
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室」
読者の皆さんから問合せ殺到のスキンケア教室。今月は、もう一歩のところで足踏みしている人のためのスキンケアのポイントをお伝えします。「
 

「スキンケア教室経過レポート 」
「アトピー改善のためのスキンケア教室」に参加した皆さんからは、その後も継続して症状やケアについての相談を受けています。季節や生活の変化によって症状は変化しますが、毎日のスキンケアを適切な方法で行えば、少しずつでも着実に症状は改善していきます
 
読者の声
アトピー克服体験記「鈴江さん」
子どもの頃から皮膚の弱さへの自覚はあったが、あせも程度のもので市販薬で凌いでいた。妊娠と同時にアトピーを発症。妊娠中であったがステロイドを使用。離脱を経て一旦消退。精神的ダメージにより再発。プロトピックへ移行
 

スペシャルインタビュー/ねづっちさん
今年大ブレイクを果たしたWコロンのねづっちさん。「整いました!」の名フレーズから始まり「ねづっちです!」と締められる即興なぞかけの絶妙さと驚異的なスピードとが大人気です。社会現象とまでいわれている空前のなぞかけブームを巻き起こしたねづっちさんに、大ブレイクまでの道のりと今後の目標についてお聞きしました。
 

アレルギーを防ぐ生活術(第5回)
  日の出と共に起き、暗くなったら眠る。そんな生活リズムが、心身の成長とアレルギー症状の改善に大きな影響を与えています。睡眠とアレルギー疾患の関係についてお話ししましょう。
 
読者の声
活水器体験談 土井さん
2歳の頃にアトピーを発症。小学6 年生で自宅温泉湯治に出会うまで長年病院通いを続けた。アトピーで調子がすぐれないながらも中学では野球を、高校ではラグビーをしてきたスポーツマン。高校3 年生の頃から活水器を導入し、自己回復率7割のところまできている。しかし、冬は心配。
2010年 8月
 
克服体験ナビ
特集「IgA免疫複合体がアトピー・アレルギーを予防する」
母乳は赤ちゃんのアレルギーに関係するの? ママの食事は母乳に影響するの?  お子さんのアトピーやアレルギーが心配で、母乳育児にこんな疑問を持つお母さんは多いはず。
 

温泉+オイルでベーシックスキンケア
大好評のスキンケア教室で、今注目を浴びているスキンケア方法が「温泉水+ オイル」。汗のふき取りから保水、傷の保護まで。様々なケースに応用できて、しかも手軽で簡単! あなたも早速試してみませんか?
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室第 」
軽い乾燥、ひどい炎症、ステロイド離脱中の場合…。症状によってスキンケアの方法は変わってきます。 前号で大好評の「スキンケア教室」誌上公開。
 

「スキンケア教室経過レポート 」
6月号から毎号連載している「アトピー改善のためのスキンケア教室」。参加した皆さんからは、短期間での思わぬ効果に、驚きと喜びの声が寄せられています。毎日のスキンケアを適切な方法で行えば、効果は大きく変わることを実感した皆さんの声をお届けします。
 
読者の声
アトピー克服体験記「森田さん」
子どもの頃からアレルギー性鼻炎があった。26 か27 歳のときに突然アトピーを発症。アトピーになってからはアレルギー性鼻炎は出ていない。ステロイドの注射、内服、外用を約2 年続けるが、ますます深刻化してくる症状に、病院での治療以外の治し方を探り、オムバスへ。
 

スペシャルインタビュー/片岡鶴太郎さん
20代から 3 0代前半にかけて、お笑い芸人としてお茶の間の人気者だった片岡さん。 32歳でプロボクサーライセンス取得を機として新境地を開き、映画やドラマで存在感のある役者さんとして活躍しています。現在は画家としての創作活動も続けている片岡さん
 

アレルギーを防ぐ生活術(第4回)
  日の出と共に起き、暗くなったら眠る。そんな生活リズムが、心身の成長とアレルギー症状の改善に大きな影響を与えています。睡眠とアレルギー疾患の関係についてお話ししましょう。
 
読者の声
活水器体験談 守谷 祐二くん( 5 歳)
生後2 カ月で乳児湿疹を頬に発症。ステロイドから漢方薬治療に切り替えるも体調を崩し、入院。退院後、2005 年1 月から自宅温泉湯治を開始する。半年で劇的に良くなり、その後は乾燥する冬場に若干状態が悪くなる程度にまで回復する。2008 年の冬からはその状態からも脱却。
2010年 7月
 
克服体験ナビ
「アトピー改善のためのスキンケア教室 第2弾」(前編)
軽い乾燥、ひどい炎症、ステロイド離脱中の場合…。症状によってスキンケアの方法は変わってきます。 前号で大好評の「スキンケア教室」誌上公開、第2弾をお届けします。
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室第2弾 」(中編)
軽い乾燥、ひどい炎症、ステロイド離脱中の場合…。症状によってスキンケアの方法は変わってきます。 前号で大好評の「スキンケア教室」誌上公開、第2弾をお届けします。
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室第2弾 」(後編)
軽い乾燥、ひどい炎症、ステロイド離脱中の場合…。症状によってスキンケアの方法は変わってきます。 前号で大好評の「スキンケア教室」誌上公開、第2弾をお届けします。
 
読者の声
アトピー克服体験記「田中由佳子さん」
ステロイドが断てたからアトピーが治せた。オムバスがあったからステロイドが断てた
 
読者の声
活水器体験談 小早敷セレナさん
アクアゲインは私の友達肌は当然、気持ちまでもラクになった笑顔が増えたよ!
 

アレルギーを防ぐ生活術(第3回)
  夏休みを満喫するためのアレルギー対策
2010年 6月
 
克服体験ナビ
「アトピー改善のためのスキンケア教室」(前編)
アトピー性皮膚炎の皮膚は、バリア機能が低下しています。肌は乾燥しやすく、炎症も起こしやすくなっています。だから、毎日のスキンケアは、皮膚のバリア機能低下を補うためにとても大切
 

「アトピー改善のためのスキンケア教室」(後編)
アトピー性皮膚炎の皮膚は、バリア機能が低下しています。肌は乾燥しやすく、炎症も起こしやすくなっています。だから、毎日のスキンケアは、皮膚のバリア機能低下を補うためにとても大切
 

スペシャルインタビュー/斎藤めぐみ
  「第1回インターネット美女コンテスト」で入賞後、4年間の強化レッスンを経て、テレビドラマ初出演を果たした齋藤めぐみさん。芸能人としてのスタートラインに立ったばかりの齋藤さんに、女優を夢見て東京の大学を受験し直したエピソードや、ドラマの現場で感じたことなどを伺いました。目標に向かってひたむきに頑張る新人女優さんの等身大の素顔を紹介します。
 
読者の声
アトピー克服体験記「加藤さん」
高校の頃から季節の変わり目にステロイドを使用し始め、本格的に塗りこんだのは社会人になってから。ステロイドは内服薬も併用。体質に合わない漢方薬で調子を落としたこともある。湯治で体調を戻すも、商社の激務の仕事環境には継続して体がついていかず、退職。自然農法で人生を新たに切り拓く
 

アレルギーを防ぐ生活術(第2回)
  ダニや化学物質同様、カビはアトピーなどのアレルギー症状を悪化させる大きな要因です。カビが繁殖しやすいこの季節、生活環境、腸内環境でのカビ対策をお伝えします。
2010年 5月
 
克服体験ナビ
制御性T細胞がかゆみを消す
アトピー性皮膚炎の発症や慢性化のメカニズムは、未だ不明な部分が多く、その全体像は明らかになっていません。例えば、アトピーの人にはIgEと呼ばれるアレルギー反応を起こす抗体が多い、IgE抗体がマスト細胞(肥満細胞)と結合してかゆみの原因となるヒスタミンやロイコトリエンを分泌する等々、個々の免疫細胞の機能については様々なことがわかっています。
 

松本真佐代さん(31歳)
肌にいいものをつけている安心感がいいオイルとクリームに頼りに頼りました
 

アトピー奮闘記!岩崎佑香さん
  あれから1年…こんなに綺麗になりました!
 
読者の声
遠藤昌毅さん
まず、自分のアトピーを治した。これからは人のアトピーも治すんだ! 今、目指す人生のスタートラインに立てたと思います
 

アトピー奮闘記!城戸美雨さん
  湯治をしてなかったら、私の人生変わっていたよね
 

アレルギーを防ぐ生活術
  アレルギーの原因物質を見つけよう
2010年 4月
 
克服体験ナビ
アトピーアレルギーを改善する
「アトピーの症状がなかなかよくならない」「春先に調子を崩してしまった」。そんな人は、毎日の生活をもう1度見直してみませんか? 食生活や住環境を一つずつチェックしていくと、普段は見過ごしていた悪化要因が見つかるかもしれません。生活の中に隠れた意外な要因と、その解決方法について説明します。
 

松本真佐代さん(31歳)
アトピーを気にしている時間がもったいない湯治に専念した時期を過ごしたらこんなに「快適!」な日々にたどり着きました
 

スペシャルインタビュー/金澤翔子・泰子
  絶望から見出した光明。天使のように無垢に輝く、ダウン症の書家を育てて
 

冷えとりで病が治る 第12回
  本連載も、いよいよ最終回。最後のテーマは、身体の側面から、そして心の側面からみたアトピー性皮膚炎。川嶋先生の豊富な臨床経験から、病を治すために大事なことをお伝えします
 

静岡県 井嶋さんご一家
  4歳頃に自宅温泉湯治に切り替える。半年で離脱を脱し、目に見えて良化するも、花粉の春、紫外線と汗の夏になると部分的に状態を落とすことを繰り返しその後、克服。
2010年 3月
 
克服体験ナビ
韓国のアトピー事情レポート
今や国民の80%が何らかのアレルギー体質を持っているといわれる日本人。では他の国はどうなのでしょう?例えば身近な隣国、韓国では? そんな素朴な疑問を持ったあとぴナビ取材班は早速現地に向かい、韓国のお医者さんやアトピー患者さんたちにお話を聞いてきました。
 

韓国のアトピー事情レポート アトピーの治し方はどう違う?
アトピー克服体験記に登場した「藤巻さんご一家」が、アトピーや敏感肌に悩む韓国の方々とともに語り合いました。アトピーの治し方にお国の違いはあるのでしょうか?
 

スペシャルインタビュー/石田ゆうすけ
  訪問国数87カ国、走行距離9万5000 km、旅行期間7年半。自転車での世界一周旅行を果たし、帰国後は旅行エッセイストとして活躍中
 
読者の声
藤巻孝太朗くん(5歳)陽平くん(2歳)
睡眠や食事の大切さをアトピーが教えてくれました。健康で笑顔いっぱいに育っていきますように
 
読者の声
薄雲さんご一家
肌にしみない、やわらかな水が使えるわが家お風呂で汗をかいて子どもの肌も強くきれいに!
 

冷えとりで病が治る 第11回
  ちょっとしためまいや耳鳴りに悩んでいる方は多いでしょう。めまいや耳鳴りは、何かの病気の注意信号であることが多いもの。それら様々な病気の根っこを探ってみると、ある一つの共通点が見つかります。
2010年 1月
 
克服体験ナビ
主治医も知らない!?「IgE」とアトピーの関係
2009年3月発行のアメリカ病理学誌「The American Journal of Patbology,Vol.174, 922-931」に、注目すべき論文「マウスにおけるアトピー性皮膚炎のアレルギー性炎症反応には、ガレクチンー3が非常に重要である」(原文は英語)が発表されました。

 

プロトピック軟膏の、悪性リンパ腫に対する発ガン性が海外の論文で報告されました
2009年12月に、米国において大規模な、プロトピック軟膏の臨床データが検証され、T細胞リンパ腫(悪性リンパ腫)に対しては、プロトピック軟膏で発ガンのリスクが有意に上昇することが明らかにされたのです。これは、アメリカのFDA(日本の厚生労働省にあたる政府機関)で勧告されました。
 

スペシャルインタビュー/上田正樹
  リズムアンドブルースと出会ってから、40年以上が経ったという上田正樹さん。うたうことの情熱と音楽への愛情は、その間、途切れることなく続きました。そのパワーの源はいったいどこにあるのでしょうか。
 
読者の声
木下江利子さん(38歳)
15歳のとき、猫アレルギーで左目の周りに湿疹が出たのがアトピー発症のきっかけ。病院で処方されたステロイド剤を塗り始める。一時的に症状は治まってもぶり返すの繰り返しで、しだいに薬の怖さに気づき始める。21歳のとき日本オムバスの温泉湯治を開始。当初は激しい離脱症状に苦しむが、約半年でスピード回復。
 
読者の声
守谷祐二くん
生後2カ月で乳児湿疹を頬に発症。ステロイドから漢方薬治療に切り替えるも体調を崩し、入院。退院後、 2005年1月から自宅温泉湯治を開始する。半年で劇的に良くなり、その後は冬場に乾燥から状態を若干落とす。2008年の冬からはその状態からも脱却。
 

冷えとりで病が治る 第10回
  本来、小さな子どもは熱のかたまり。手を握ればぽかぽか温かいもの。しかし今では、子どもの低体温が社会的な問題となるほど、子どもの体は冷えています。子どもの冷えの原因と、その対策についてお話します。
 

津田昌美さん
  12歳でアトピー発症。手が乾燥してかゆくなり、掻けば切れる状態に。ステロイドを7、8年塗り続ける。その後外用から注射に。2週間毎日ステロイド注射を打ち、それを止めた後、一気にリバウンドに襲われる。壮絶な離脱症状を1度経てもかゆみがきつく残っていた1998年にオムバスと出会う。
2009年 12月
 
克服体験ナビ
アトピー改善のための簡単・美味しく作れるレシピ&調理のコツ
アトピーを改善するために、一番大切なのは、栄養バランスのとれた食事を一日三食しっかりとること。「毎日栄養を考えながら料理をするのは大変」という人でも、ポイントを押さえていつもの料理に一工夫するだけで、栄養バランスがグンとアップします。簡単でアトピー改善に役立つレシピと調理のコツも紹介します。
 

塗り薬を使用中の方のためのQOL向上スキンケア
薬を使いながらもQOL(生活の質)を少しでも高めることのできるスキンケアについて、ご自身も自宅温泉湯治でアトピーを克服された経験を持つ岩居医師にお聞きしました。
 

スペシャルインタビュー/赤井沙希
  すらっと背が高くスタイル抜群、素直な笑顔と心にストンと落ちてくるまっすぐな言葉が印象的な赤井沙希さん。ドラマのこと、熱中しているボクシングのこと、これからやりたいことなどなど、気持ちのおもむくままに話してもらいました。
 
読者の声
静岡県 崎山豊御くん(8歳)
湯治と生活習慣の改善で、徐々に症状は良化し、1年半前に熱海に転居。転地療法が功を奏し、現在は喘息もほとんど治まり、今では健康そのものに。
 

冷えとりで病が治る 第9回
  風邪は誰もがかかる身近な病気。感染しやすく、こじらせると怖い病気でもあります。でも、冷えを取り除いて免疫力を高めれば、予防することも可能です。風邪について理解して、風邪をひきにくい体になる生活習慣を身につけましょう。
 

静岡県 井嶋さんご一家
  4歳頃に自宅温泉湯治に切り替える。半年で離脱を脱し、目に見えて良化するも、花粉の春、紫外線と汗の夏になると部分的に状態を落とすことを繰り返しその後、克服。
2009年 11月
 
克服体験ナビ
知っていますかアトピーとステロイドのこんな関係
アレルギーがなくてもアトピーになるの? アトピーになるとかゆみ神経が伸びやすいのはなぜ? ストレスでアトピーが悪化しやすい理由は? これらの質問に答えるためには、共通したある一つのキーワードが必要になります。それは「ステロイド剤」。 本特集では、アトピーとステロイド剤の関係について、あまり知られていない部分に光を当てていきます。
 

「ハッピーライフレポート」 
堀籠佐織さん(前編)
10代後半でアトピーの症状が出始め、社会人になって症状の悪化を経験した堀籠佐織さんは、17年前に自宅温泉療法を始めました。その後生まれた長男の太一くん(12歳)も乳幼児期にアトピーを発症し、親子でアトピー克服を経験しています。
 

スペシャルインタビュー/国枝信吾
  2004年アテネパラリンピック金メダル(ダブルス)、2007年史上初のグランドスラム(4大大会制覇)達成、2008年北京パラリンピック金メダル(シングル)など今年に入っても快進撃は続き、9月には全米オープン連覇達成。向かうところ敵なしの活躍を続ける。車いすテニス世界ランキング1位。
 
読者の声
「ハッピーライフレポート」 
堀籠佐織さん(後編)
10代後半でアトピーの症状が出始め、社会人になって症状の悪化を経験した堀籠佐織さんは、17年前に自宅温泉療法を始めました。その後生まれた長男の太一くん(12歳)も乳幼児期にアトピーを発症し、親子でアトピー克服を経験しています。
 
読者の声
「ハッピーライフレポート」 
薄雲政宏さん
99年、薄雲政宏さんは「湯治の声」(「あとぴナビ」の前身誌)5月号の克服レポートに、生気みなぎる晴れやかな笑顔で登場していました。れから10年の歳月が流れました。現在の薄雲さんは、どんな表情を見せてくださるのでしょうか。そして、気になる肌状態は?。
 
読者の声
広島県小早敷セレナさん
小学5年生頃から再びアトピーを発症し、中1でピークに。昨年5月、HRCでの湯治をきっかけに自宅に活水器を付け、温泉湯治を開始した。
 

冷えとりで病が治る 第8回
  風邪は誰もがかかる身近な病気。感染しやすく、こじらせると怖い病気でもあります。でも、冷えを取り除いて免疫力を高めれば、予防することも可能です。風邪について理解して、風邪をひきにくい体になる生活習慣を身につけましょう。
 

愛知県 近藤さんご一家
  滉大くん出産後、滉大くんにも肌症状が出てステロイド剤を10カ月使用。漢方薬治療も試す。その後、母と子そろって湯治に切り替える。
2009年 10月
 
克服体験ナビ
最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【1】  なぜアトピーになるの?
アトピー性皮膚炎は、生活環境やライフスタイル、生活習慣などの様々な原因が複雑にからみあって発症・悪化します。まず、自分のアトピーの原因は何かを知りましょう。原因を知ることで、はじめて正しい治療の方向性が見えてきます。
 

最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【2】  アトピー治療「ホントのところ」
アトピー性皮膚炎の原因は千差万別。だから、治療法も多様な原因に沿ったものでなければなりません。しかしアトピー治療の現状は、薬で症状を抑えることが主流。薬を使った治療方法の問題点と、理想の治療について考えます。
 

スペシャルインタビュー/帯津良一
  「目に青葉、朝の気功に、夜の酒」を座右の銘に、気功とお酒をこよなく愛する帯津良一先生。ホリスティック医学の第一人者として知られる帯津先生は1人1人の患者さんの希望を取り入れたオーダーメイド治療を実践しています。「
 
読者の声
最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【3】  入浴温泉がアトピーにいい理由
毎日の生活習慣として、皮膚に最も影響を与えているのが入浴。適切な入浴によるアトピー治療は、肌への効果的なスキンケアとともに自然治癒力を高めて体全体を治す根治療法。体を温めて血流、新陳代謝を促進し、内分泌や自律神経に働きかけることで正常な免疫バランスを取り戻します。
 

冷えとりで病が治る 第7回
  我慢できずにすぐ出てしまう下痢と、出したくてもなかなか出てくれない便秘。一見逆の症状のようだけれど、それぞれの原因を探ってみると…。体と心の両面から、下痢・便秘を解剖します
 

最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【4】  アトピー肌のスキンケア
  皮膚のバリア機能が低下して、乾燥など様々な外部からの刺激に弱いのが、アトピー肌の特徴。だから、毎日のスキンケアはとても大切です。まずはケアの基本をおさえて、症状別のスキンケア方法を具体的に説明します。
 

最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【5】  特別編間違えないで!乳幼児アトピーの治し方
  乳幼児のアトピーは、正しい知識を持ち、治療法さえ間違えなければ必ず治っていく病気です。
 

最新・保存版 アトピーの治し方マニュアル【6】  あとぴナビが考える「理想のアトピー治療環境」
  年間6500名以上が利用する九州ホスメックリカバリーセンター(HRC)は、アトピー性皮膚炎専門の温泉湯治施設です。
2009年 9月
 
克服体験ナビ
200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」
藤田さん(後篇)
藤田さんは、これまでの人生観を大きく変えることとなるボディワーク「トレガーアプローチ」と出会います。そして現在、セッションやトレガーの講師としてワークショップといった活動を中心に、充実した日々を送っています。
 

200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」 
戸田 愛美ちゃん
かつてアトピーだったとは思えないほどすべすべ肌の戸田愛美ちゃん。今ではお菓子作りとスポーツが大好きな中学3年生です。アトピー克服のために始めた自宅温泉湯治は、愛美ちゃんのみならず、家族みんなに健康をもたらしました。今でもしっかり入浴して、めったに風邪もひかないという愛美ちゃんは、まさに“湯治育ち”という表現がぴったりの健やかで笑顔が似合う女の子です。。
 

スペシャルインタビュー/石川ひとみさん
  クリッとした瞳と声量のあるよく通る声。1980年代初頭、トップアイドルとしての絶頂期にB型肝炎を発症し、一時は休養生活を送った時期もある石川さん。現在では体調も安定し、歌手活動とともにファミリー向けの番組や講演会など、活動の場を広げている石川さんに、病気とともに明るく前向きに毎日を過ごすための心の持ち方、健康管理のコツについてお聞きしました。
 
読者の声
200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」 
中西明沙さん
生後1カ月で乳児湿疹と診断され、2カ月頃からステロイド剤を使って症状を抑えていたという明沙さん。その後、説明もなしにステロイド剤を手渡すだけの治療に疑問を持ち病院を転々とした末、自宅温泉湯治に出会います。長期の離脱症状、感染症による急激な悪化…絶えることのない不安を乗り越えて、ついにつかんだ本物の健康。こんな経験を乗り越えて11年ぶりに再会した明沙さんは、看護師を目指す心優しい女性に成長していました。
 

冷えとりで病が治る 第6回
  ストレスが引き金となって起こる心の病気は、体も心も冷やしてしまいます。心が冷えるってどういうこと? 心と体の関係はどうなっている?心と体のつながりを知ることで、様々な病気に対する心構えを身につけます。
2009年 8月
 
克服体験ナビ
200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」
中嶋さん
中学生のときアトピー性皮膚炎を発症した中嶋恭子さん。就職後に悪化した症状は、彼女を退職まで追い込みました。度重なる離脱症状も、持ち前の明るい性格とポジティブな意志で乗り越えて、温泉湯治開始後約2年でアトピーを克服。その後アメリカへ語学留学し、現地で知り合ったアメリカ人男性と結婚。留学を志した動機や苦労、現在の生活や両親への想いなど、克服後の恭子さんの12年間を振り返ります
 

200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」 
中條くん
生後4カ月で発症した鷹信くんのアトピー性皮膚炎。何度も絶望感を味わいながらも2年半かけて克服した経験は、今では中條家の宝物です。元気いっぱいのスポーツ少年に育った中條鷹信くんは現在12歳。この春、希望の私立中学に進学。今では野球部の練習に没頭する日々です。克服後は「のびのびとした子に」との思いで子育てしてきたというお母さまの夕子さん、そして鷹信くん本人に、その後の体調や近況、中條家の子育てについてもお伺いしました。
 

スペシャルインタビュー/辻村寿三郎さん
  創作人形を中心に幅広い分野で活躍を続ける辻村寿三郎さん。日中は仕事場で人形と向き合い、夕方以降は自宅でのくつろぎタイムを大切に過ごす日々。仕事と休息を上手に切り替えるメリハリのある生活スタイルが健康維持のコツです。辻村さんの若さの源は、人形作りに情熱を注ぐひととき。
 
読者の声
200号記念特集「10年後のハッピーライフレポート」 
藤田さん(前篇)
高校の音楽教師として、めいっぱい働いていた頃にアトピーを発症した藤田美保子さん。夜は眠れず、朝起きれば顔のひび割れで血だらけになっているという状態から、温泉湯治を開始して1年ほどで克服。「自分自身がいい状態でいるためには、楽しい気持ちで過ごすことが大切」と話す藤田さんのポジティブな考え方と感性は、いかにして生まれたのでしょう? 8月号と9月号の2回にわたってお伝えします。
 

京屋真樹子さん(23歳)
  絶対に治したかったから薬を断つ覚悟ができた。断てて楽になれた。
 

克服体験談「吉本さん」
  もしまだステロイド剤でアトピーの症状が止められていたら、きっと自宅温泉湯治はしていなかった
 

冷えとりで病が治る 第5回
  「仕事や勉強のストレスで胃が痛い」こんな話をよく聞きます。胃・十二指腸潰瘍は、ストレスと深い関係のある病気。ストレスや冷えとの関係から、潰瘍になりにくい生活を考えます。
2009年 7月
 
克服体験ナビ
夏を快適に過ごすためのスキンケア対策
夏の生活環境には、紫外線や冷房、夏バテなど、アトピー性皮膚炎の人が気をつけたい悪化要因がいっぱいあります。
 

阪本景子さん(22歳・会社員)
活水器はボクにとって最後の賭け!結果、大正解でした
 

スペシャルインタビュー/かでなれおん
  3年ぶりのドラマ出演で気合が入っているかでなさんは、いろんな側面を併せ持った個性的な女性。そんな彼女の多面的な魅力を、一つずつ解剖していきます。
 
読者の声
井嶋駿介くん(9歳)
生後2カ月頃から頬にかゆみを伴った赤みが出たのがアトピーの始まり。抗アレルギー剤、漢方薬、ワセリン、水虫薬なども併用しながら、症状がひどくなるたびにステロイド剤を数日間ずつ継続して使った。
 

京屋真樹子さん(23歳)
  絶対に治したかったから薬を断つ覚悟ができた。断てて楽になれた。
 

吉本和樹さん(28歳)
  体にいい成分、絶対の安心感が肌と心をうるおしてくれます
 

冷えとりで病が治る 第4回
  乳房や女性性器に関する病気は、女性特有のもの。多くの女性がかかりやすい子宮筋腫と子宮内膜症を中心に女性特有の病気と冷えとの関係にせまります。
2009年 6月
 
克服体験ナビ
アトピーを改善する育菌のススメ
自分の体に住む「菌」について考えたことがありますか?美肌と健康の秘訣は、なんと体の「菌」を育てることにあったのです。知れば知るほど役に立つ、人体常在菌の世界をのぞいてみよう!
 

入口聡さん(31歳)
活水器はボクにとって最後の賭け!結果、大正解でした
読者の声
近藤滉大くん(10歳)
生後3カ月で顔に湿疹が出る。産科を受診し、ステロイド治療と卵の除去食を始める。病院をその後も何軒か回り、漢方薬治療も試した。ステロイド剤使用は10カ月に及ぶ。
 

井嶋駿介くん(9歳)
  気持ちいいほど肌に浸透しっとりしみこむジェルが大好き
 

吉本和樹さん(28歳)悠呂くん(1歳)
  薬が効かなくなってくれて 逆によかった。もう頼れなくなったのだから
 

冷えとりで病が治る 第3回
  気づかないうちに進行し、いつの間にか怖い合併症を引き起こす糖尿病。若年層にも広がりつつある糖尿病予防について考えます。
2009年 5月
 
克服体験ナビ
ステロイド剤でアトピーは治せない
ステロイド剤の“何”が、アトピーにとって“どう”よくないのか──、アトピーを克服するための基本的な知識として、「アトピーとステロイドの関係」をぜひ知ってください。
 

嶽 公輔くん(6歳)
活水器を使って効果実感
 

吉田ゆりさん(23歳)
そのうち笑い話になるよ。夫の言葉に支えられアトピーのことを笑って話せる日が本当にやってきました。
 

スペシャルインタビュー/叶和貴子さん
  何ごとも最初の一歩から。「いっぽいっぽ」の積み重ねが今の私をささえています
 
読者の声
愛知県 近藤恵子さん・滉大くん(10歳)
スキンクリームはボクのお守り。かゆいとき、乾くとき、頼りになるよ
 

連載 自然食を極める 第1回
  九州ホスメックリカバリーセンター・「食」の10年とこれから
 

冷えとりで病が治る 第2回
  国をあげて予防に取り組む「メタボ」ってなに? 体脂肪と肥満の関係は?「冷え」というキーワードから、肥満にならない体について考えます。
 

連載 自然食を極める 第2回
  薬草を採りにいく
 

連載 自然食を極める 第3回
  薬草をいただくく
2009年 4月
 
克服体験ナビ
アトピーを克服するためのスキンケア基礎知識 &春の紫外線対策
春先はアトピーの症状が悪化しやすい時期。季節の変わり目、激しい気温差、紫外線、花粉、黄砂…。 様々な要因が複雑に絡む季節だからこそ、アトピーケアの基本に立ち返りましょう。
 

嶽 公輔くん(6歳)
痛いとき、かゆいとき、 オイルをサッと。スキンケア、大好き!
 

大森太郎くん(6歳・幼稚園児)
一生治らないと宣言されたアトピー。すっかり治せてこんなに元気。肌はもちろんピッカピカです
 

冷えとりで病が治る 第1回
  もがかかる可能性をもつ生活習慣病を一つずつとりあげ、毎日の生活でいかに予防・治癒していくかをお伝えします
 

スペシャルインタビュー/夏川りみさん
  あきらめないで続けていれば夢が叶う日がくると信じていました
 
読者の声
佐賀県 松隈奈津実ちゃん(11歳)
痛がって泣いたお風呂、アクアゲインを付けて今は一人でも入れるようになりました
 
読者の声
兵庫県中川 美佐子さん(35歳)
HRCの水環境に近づいた!今年は完治直前にまでいけそう
2009年 3月
 

岡山県:大森花ちゃんの(1歳)
ほっぺしっとり、ニコニコご機嫌。赤ちゃんの肌にも安心のクリームです
 

各務夕香 (かがみ ゆか) さん(41歳)
お母さん、つらかっただろうけどけどお母さんはチャレンジして勝ったんだ。すごいよ!
 

料理研究家 牧野直子さん
  私も飲んでいます。豊泉水
 

スペシャルインタビュー/水野雄仁さん
  ポジティブに生きていくコツはがんばっている自分を、自分がいちばん信じてあげること
 
読者の声
沖縄県 喜屋武 花鈴 (きゃん かりん)ちゃん(8歳)
痛がって泣いたお風呂、アクアゲインを付けて今は一人でも入れるようになりました
 
読者の声
埼玉県 八田陽子さん(40歳)
23年間ステロイドを塗り続けた結果、全身真っ黒。まるでおばあちゃんに・・・
2009年 2月
 
克服体験ナビ
アトピーを克服するためにいま本当に必要なこと
免疫と自律神経のメカニズムに関して世界的な権威である安保徹先生に、最近の新しい研究についてと、アトピー性皮膚炎の克服のしかたについてお伺いしました。
 
克服体験ナビ
福岡県:重富美貴ちゃん(5歳)
アトピーを育ててしまう生活をしていたかも・・・。健康的な生活を心がけたら肌が、体が、正されてきた!
 
スペシャルナビ
愛知県 福元弘美さん(43歳・会社員)
アトピー克服間近!総仕上げは、
効き目が目に見える プルルジェル+Dで
 
FAQ
スペシャルインタビュー/早見優さん
  仕事を続けて自立したい。大好きな歌と子育てを今、楽しんでいます。
 
FAQ
和歌山県 大畠明子さん(43歳)
  ステロイドがアトピーを悪化させていた、みなさんも塗らないで
 
読者の声
岡山県 大森さんご一家
活水器アクアゲインで変わった
ナチュラル志向のわが家が選んだチカラのある水!
2009年 1月
 
克服体験ナビ
~アトピーをふきとばせ!~縄文杉に会いに行く!(1)
症状の不安もあるけれど自然のパワーを求めて屋久島へ
 
克服体験ナビ
~アトピーをふきとばせ!~縄文杉に会いに行く!(2)
屋久島の生命を感じながら歩く
 
スペシャルナビ
~アトピーをふきとばせ!~縄文杉に会いに行く!(3)
樹齢2000年を超える巨木たちとの出会い
 
FAQ
~アトピーをふきとばせ!~縄文杉に会いに行く!(4)
  いよいよ縄文杉へ
 
FAQ
~アトピーをふきとばせ!~縄文杉に会いに行く!(5)
  まだまだ屋久島には、魅力がいっぱい!
 
読者の声
スペシャルインタビュー/陣内貴美子さん
1992年のバルセロナオリンピックで活躍した元バドミントン選手、陣内貴美子さん。
 
読者の声
栗原雅子さん(28歳)
絵が描きたい!一途な気持ちが希望の支え。目標を見つけると、人は、強い
 
読者の声
埼玉県 岡田雅代さん(30歳・主婦)
化粧品選びにはこだわっている私。アトピー症状にも安心して使えるAPシリーズにたどりつきました!
 
FAQ
神奈川県 長谷川拓真さん(16歳)
  ステロイドは決してアトピーを治すための薬ではない!
2008年 12月
 
克服体験ナビ
恋愛とアトピー ~ハダカの恋愛してますか~
アトピーがあっても、恋愛している人、結婚している人はたくさんいます。 恋することを諦めないで!  仲間からのハートいっぱいのメッセージです。
 
スペシャルナビ
スペシャルインタビュー
かりゆし58
どんなに大変なときも、周囲の人の愛情に感謝する。その大切さを忘れないで。
 
FAQ
九州HRCほすめ通信 vol.1 今月の湯治人
  こんなに良くなったのは、何年ぶりかと思うくらい。
 
FAQ
アトピー交流会 in Kyusyu 1
  私たち、一人じゃないんだ!~アトピーの子を持つママたちの奮闘記~
 
読者の声
アトピー交流会 in Kyusyu 2
私たち、一人じゃないんだ!~アトピーの子を持つママたちの奮闘記~
 
読者の声
梅田歩依ちゃん(4歳)
姉妹ともに湯治っ子。温め育てた健康が体にがっちり根づきました!
 
読者の声
中村鷹之輔くん(2歳)
治ると信じて塗ったメッセージステロイドそれに一番苦しめられるなんて…
 
FAQ
特集:アトピー博士のアトピーQ&A
  アトピーと入浴相談 Q & A
2008年 11月
 
克服体験ナビ
アトピー克服の盲点 冷えを克服してアトピーを改善
“冷え”は万病のもと。血液が滞って起る“冷え”は、あらゆる体の不調の原因です。冷えの悩みを解消し、アトピーを改善するコツをご紹介します。
 
克服体験ナビ
島崎晶浩くん(13歳)
あの頃はつらい除去食で食べさせることに必死!温泉湯治のおかげで、やっと本来の健康体になりました
 
スペシャルナビ
スペシャルインタビュー
2代目そのまんま東さん
(ゾマホン・ルフィン)
どんな人にも苦悩はある。負けずに頑張り続ければ、将来はきっと良くなるヨ。
 
FAQ
アトピー座談会in Osaka 1
  聞こう、話そう!アトピーのこと、私のこと~克服者を囲んで~
 
FAQ
アトピー座談会in Osaka 2
  聞こう、話そう!アトピーのこと、私のこと~克服者を囲んで~
 
読者の声
アトピー座談会in Osaka 3
聞こう、話そう!アトピーのこと、私のこと~克服者を囲んで~
 
読者の声
アトピー座談会in Osaka 4
聞こう、話そう!アトピーのこと、私のこと~克服者を囲んで~
 
読者の声
中村鷹之輔くん(2歳)
「つけるとかゆくならない」 掻き傷を守るキューブ型包帯で、ママも大助かり
 
2008年 10月
 
克服体験ナビ
宮本陽菜ちゃん(10歳)
生後3カ月で、両頬に赤い小さな乳幼児湿疹を発症。しかし、父がアトピーを患いステロイドの副作用などを熟知していたため、薬は塗らず肌を清潔にするなどして様子を見る。
 
スペシャルナビ
スペシャルインタビュー
芋洗坂係長さん
愛すべき『メタボ芸人』が生まれるまでには、様々な人生の紆余曲折がありました。
 
FAQ
特集:アトピーQ&A
  グリチルリチン酸について
 
読者の声
橋本蒴くん(2歳)・萌ちゃん(1歳)
伸びがよくてしみないからスキンケアが素早く完了!自分でも塗りたがるんですよ
 
 
読者の声
藤田崇史(たかふみ)くん(11歳)
アトピーは治らない?いいえ。今、どう見ても健康な肌です
 
 
読者の声
伊東ゆうこさん(36歳・主婦)
ひび割れやダメージ肌には、低刺激ローションやオイルの3点セットが欠かせません
 
2008年 9月
 
ケアナビ
特集:アトピー克服の盲点 筋トレで効率的に基礎代謝力がアップする!
  新陳代謝や血流を良くし、内分泌系や自律神経系の働きを高めてくれる、筋トレなどの無酸素運動。その効果を利用すれば、もっと効率的に代謝亜アップができるのです。
 
克服体験ナビ
松浦秀幸さん
『体の声が聞けるようになってから、自分の型(スタイル)を確立。もう一進一退とは無縁の生活です。』成人男性ならではの心の葛藤、仕事とアトピーについて語っていただきました。
 
スペシャルナビ
スペシャルインタビュー
やなせたかしさん
子どもだけでなく、大人の心の琴線に触れるメッセージを発し続けている、やなせたかしさんが、私たちに伝えてくれることは?
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第5回
オムバス式自宅温泉湯治で、アトピーを克服した読者の方々6名が集まって、座談会が行われました。第5回は、「スキンケアのこと」についてお話していただきました。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第6回
オムバス式自宅温泉湯治で、アトピーを克服した読者の方々6名が集まって、座談会が行われました。第6回は、「アトピー克服のために必要なこと」についてお話していただきました。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第7回
オムバス式自宅温泉湯治で、アトピーを克服した読者の方々6名が集まって、座談会が行われました。第7回は、「九州HRC」についてお話していただきました。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第8回
アトピーを克服した、読者の方々が集まる座談会。第3回は、ステロイドの使用を止めた後の、アトピー症状についてお話していただきました。
 
FAQ
特集:アトピー博士のアトピーQ&A
  さまざまな疑問に、アトピー博士がわかりやすくお答えします。
 
読者の声
惣島良子さん
『ステロイドを使いたくないから私のかゆみ対策はプルルジェル+Dがお気に入り』
 
読者の声
花﨑節子さん
活水器で入浴が快適に!肌もハリを取り戻して今はこんなに元気です
 
2008年 8月
 
ケアナビ
特集:教えて夏のアトピーQ&A
  「汗をかくとかゆくなる、プールはどうしてる?」など、さまざまな夏のアトピーの疑問に、ドクター、読者、編集部がお答えします。
 
克服体験ナビ
寺田早希さん
『正しい湯治とケアさえすれば、アトピーは治ることをみなさんに知ってもらいたいんです。』これまでの経験を熱く語っていただきました。
 
スペシャルナビ
スペシャルインタビュー
中野浩一さん
世界自転車選手権、前人未到の10連覇達成。過酷な競輪の世界で頂点を極めた中野さんは、どのように目の前の壁を乗り越えてきたのでしょうか。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第1回
オムバス式自宅温泉湯治で、アトピーを克服した読者の方々6名が集まって、座談会が行われました。ステロイド離脱の経験や、克服へのアドバイスなど、ざっくばらんに語っていただきました。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第2回
オムバス式自宅温泉湯治で、アトピーを克服した読者の方々6名が集まって、座談会が行われました。第2回は、「ステロイドの限界」についてお話していただきました。
 
スペシャルナビ
Web座談会 in Tokyo 第3回
アトピーを克服した、読者の方々が集まる座談会。第3回は、ステロイドの使用を止めた後の、アトピー症状についてお話していただきました。
 



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